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『マイ・ブルー・ヘヴン』の反響 永見隆幸&メリー・アーティスツ・カンパニー [メリー情報]


永見隆幸&メリー・アーティスツ・カンパニー『マイ・ブルー・ヘヴン』の反響などについて、ご報告します。


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中島上等兵(永見隆幸) PHOTO:テス大阪


誠に恐れ入りますが 「写真や画像やロゴ等の転載は厳禁」ですので ご了承ください。
Sorry but the reproduction of the photograph and the logotype is strictly forbidden.



馬場駿吉氏「ブルー・ヘヴン行きの翼を身につけて」(プログラム掲載)


 永見隆幸率いるメリー・アーティスツ・カンパニーは毎年11月頃、オリジナリティの高いミュージカル・ドラマを上演してきましたが、本年も満を持して新作が届けられることになりました。
「マイ・ブルー・ヘヴン」です。今回得に目を惹くのは脚本、音楽構成、演出に伊豫田静弘さんを迎えたことです。~中略~ このカンパニーは、外にも扉を開き、時に應じて新しい風を導き入れるというところにも、新進の気風を読み取ることが出来ます。

 永見さんはこれまでも名古屋発信の斬新で物語性に富むミュージカルを目指すカンパニーの芸術監督であるとともに、優れたテナー歌手として国内外の舞台に立ち、多彩なキャリアを積み重ねてきました。その一方で近・現代美術への造詣が深く、洞察に満ちた作家論の著者でもあります。
その独自の美学がこれまでの公演のテーマや舞台美術にも反映されて来ました。ただし、そうした巾広い芸術領域に強い関心を持つ人たちだけを楽しませるのではなく、一般の観客にもさり気無く新鮮な美意識を呼び覚ます隠し味になっているところに優美さを感じさせられます。~中略~

 ともかく、当時の日本はまだ国を建て直すという意識よりも、まず個々の生活の立て直しに必死な時代でした。~中略~

 この舞台に設定された昭和33年(1958年)は、筆者が医師国家試験に合格し、医師としての研修がスタートした年でした。その2年ほど前、まだ医学部の学生の頃、クラスメートたちと夏休みに北海道旅行を計画しました ~中略~ 最後の札幌では、室内デザインの建築家で著名な俳人を訪ねました。お宅へ泊めていただいたばかりか、夜にはその方が内装を担当されたナイトクラブに連れて行って下さったのです。~中略~ そこに流れていた音楽はおそらく、このミュージカルとほとんど同じものではなかったかと思い返されます。~中略~

 今回の公演の初日は筆者の誕生日に当ります。歳を重ねると誕生日はあまり嬉しくないのですが、このミュージカル・ドラマという豪華なお祝いを親友 永見さんとその制作スタッフからお贈りいただいたものと勝手に解釈させていただくならば、まことに贅沢なこと。
さあ、本日 劇場に足をお運び下さった皆様とご一緒して、用意して下さったブルー・ヘヴン行きの翼を身につけることにしましょう。


馬場駿吉氏のプロフィール(クリックすると大きく見易くなります。)
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馬場さんは本公演に様々なご縁が沢山あるようです。 



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ジュディ、キンちゃん、中島上等兵をはじめ、東京から来たアメリカ帰りの人気歌手、為さん、支配人のヤマちゃん、春子、ルミ、エミ、ナナ、モモ、ちとせ、天上の歌声役、メリー・アーティスツ・ジャズ・オーケストラMAJOに至るまで、多くの方が好意的なコメントを寄せてくださいました。本当に有難うございます。





2015年「好きなDJランキングFM部門」全国1位に輝いた黒江美咲さんのブログ:

ジュディとキンちゃんは、
第二次世界大戦で
とても大切な人を亡くしています。

悲しみを抱えながらも力強く生きている。

でもお酒の力を借りたくなる
弱い部分があって、

笑い転げることもあって、
テキトーなときもあって。

戦争だから辛い悲しい、だけじゃないし
明るくて元気、だから立ち直ってるという訳でもない。

人間を描くって色んな角度から
光を当てることなんだなぁと。

いろいろな思いを携えて生きる、
ジュディとキンちゃんをすごく近くに感じる舞台。

そしてハイライトシーンでの永見さんの歌声!
全てを包んでくれるような温かい音色。
気付いたら目尻からつるつるお水が…

泣いて笑って、五感総動員で楽しむひとときでした。


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永見隆幸 芸術監督(左)黒江美咲さん(右)
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放送作家の高野史枝さんがくださったメール:
懐かしい歌の数々にうっとりし、戦後間もない、まだ戦争の傷跡が深く残った日本の状況に涙しました。
なんと言っても、永見さんの歌唱が圧倒的で、すごい実力の方だったんだな・・・と、改めて驚きました。



40代女性:
黒の燕尾で鮮やかにメリー・アーティスツ・ジャズ・オーケストラを指揮していたと思ったら、白い燕尾服に着替えてアメリカ帰りの人気歌手として歌い踊る。軍服姿で歌う『ゴーイング・ホーム』と『マイ・ブルー・ヘヴン』が観客を感動の渦に巻き込んでしまう。八面六臂の活躍で客席を舞台に引きずり込む芸術監督、永見隆幸の手腕には舌を巻いた。



永見先生の次に好評を多くいただいたのは、ジュディ役の目次恭子でした。



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中島上等兵(左:永見隆幸)ジュディ(右:目次恭子)PHOTO:テス大阪 



美術家 森北伸さん(愛知県立芸術大学 准教授)のツィート:
今日は友人が芸術監督を務めるミュージカルを観に行った。
舞台の設定は昭和33年北海道、千歳の米軍基地近くのナイトクラブ。
自分が生まれる10年も前の時代だけど、何か とても 触れたことがある感じがして不思議だった。
とても良いミュージカルでした!

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森北伸さんの個展が、現在、十和田市現代美術館で開催されています。

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森北伸 "stranger in blue"(現在、十和田市現代美術館に展示中)

Limelight morikitashin.jpg
森北伸 "limelight"(愛知トリエンナーレで愛知芸術文化センター地下2階に展示)



40代男性:
『マイ・ブルー・ヘヴン』と『いとしのクレメンタイン』は同じストーリーなのに何故こうも違うのでしょうか。『いとしのクレメンタイン』はモノクロームのよさが味わえますが、音楽的には『マイ・ブルー・ヘヴン』が楽しめました。序曲は、その中でもひときわ目立っていました。オペラのように『ゴーイング・ホーム』が中島上等兵の登場するモティーフとして使われていたりして、劇と音楽が有機的に構築されていた印象が強く残っています。劇のトーンが1幕と2幕でそんなに大きくはかわらない感じなので、序曲の明るさと力強さはみごとな効果を生んでいたと思います。
私の個人的な好みを言わせていただくと、『マイ・ブルー・ヘヴン』や『ゴーイング・ホーム』の場面はガッツリ聞かせて正解だと思いますが、劇の進行に対する重要性の低い曲はサビだけ聞かせるとか、うまく省略すればドラマの流れがもっとよくなような気がしました。



30代女性:
MAJOメリー・アーティスツ・ジャズ・オーケストラ最高!序曲すごかった…



60代男性:
綺麗な、昭和を彷彿とさせる照明でした。



50代女性:
永見隆幸って ああいう役もやるんだ…



舞台写真ができあがってきましたら、このブログでまたご紹介したいと思います。お楽しみに ♪



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永見隆幸(左:中島上等兵)目次恭子(右:ジュディ)PHOTO:テス大阪



誠に恐れ入りますが 「写真や画像やロゴ等の転載は厳禁」ですので ご了承ください。
Sorry but the reproduction of the photograph and the logotype is strictly forbidden.



千龝樂の御報告 永見隆幸&メリー・アーティスツ・カンパニー『マイ・ブルー・ヘヴン』 [メリー情報]


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永見隆幸&メリー・アーティスツ・カンパニー『マイ・ブルー・ヘヴン』の公演は、皆様のご協力のおかげをもって千龝樂を迎えました。重ねて心より御礼申し上げます。


12月に入りましたが、『マイ・ブルー・ヘヴン』の興奮冷めやらず、余韻は残って各方面から引き続き多くの感想が寄せられています。厚意に満ちた反響ばかりですが、改善すべき点は多々あり、謙虚に反省して次の舞台に活かして参りたいと存じます。



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白い燕尾服を着て颯爽と"Lover Come Back To Me"を歌う東京から来たアメリカ帰りの人気歌手(永見隆幸)
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放送作家の高野史枝さんがくださったメール:
懐かしい歌の数々にうっとりし、戦後間もない、まだ戦争の傷跡が深く残った日本の状況に涙しました。
なんと言っても、永見さんの歌唱が圧倒的で、すごい実力の方だったんだな・・・と、改めて驚きました。



某評論家のコメント:
楽しんだ。泣けた。ジュディはよかったし、キンちゃんも悪くはなかったが、主役は中島上等兵と言わざるを得ない。やはり別格だった。
・・・・・
永見先生ご自身は、過大評価もしくは大人の配慮だと仰って笑ってみえましたが…



20代女性:
ジュディがよかった。歌声がキレイで、演技はうまいし、ダンスもカッコよかった。
・・・・・
永見先生いわく、
目次恭子は、あれくらいなら普通に出来る人です。むしろコントロールできていないところが沢山あって課題が山積なのではないでしょうか。彼女は、まだまだ発展途上なので、お褒めの言葉は有難く頂戴しておくにしても、それに酔うことなく精進して欲しい。そうすれば、もっともっと成長できる人だと思います。彼女の潜在的な力が余すところなく発揮されれば、あの程度では終りません。達成感にひたっている余裕は無いはずです。楽な方に奔らず、ひたすら至高の目標へ向って必死の努力を重ねてくれることを祈ります。
・・・・・
そう言えば、以前、MAJOバンドリーダーの渡辺勉さんが「永見さんは歌がうまくて当り前、ものすごい表現力があるのも当り前、一流のプロなんだから出来て当り前なの。」と言ってたのを何となく思い出しました… 厳しい世界…



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永見先生の楽屋で ジュディ役の目次恭子(左)と 歌唱指導にも携わった春子役の松本朋子(右)



40代女性:
為さんが渋くてステキでした。



30代女性:
ちょっぴりオネエが入った支配人のヤマちゃんにハマった!イースター・パレードのタップ最高!



40代男性:
ちとせカワユし。子役はズルい。



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打上げで永見先生にお姫様ダッコをしてもらう ちとせ役の小林麗花



60代女性:
天上の歌声が本当に美しいと思いました。中島上等兵とゴーイング・ホームを合唱する場面では涙が止まりませんでした。厳かな雰囲気もあって、まさに天使のコーラスを思わせる清らかさでした。



50代男性:
人気歌手役は お手の物なのでしょうし、ドラマのベクトルが上等兵に収れんして行く様子が圧巻で、永見隆幸氏の力量は群を抜いていました。



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美術家 森北伸さん(愛知県立芸術大学 准教授)のツィート
現在、十和田市現代美術館で森北伸さんの個展が開催されています。



演出に携わった伊豫田さんからのメッセージ:
公演は皆様より大好評をいただき、これも、永見さんをはじめ、スタッフ・キャストのお力の賜物です。
特に永見さんの存在感は観客を圧倒したようです。吉武、目次の両君も最大限に頑張って、素晴らしい成果をあげてくれました。まだ公演の高揚感がぬけません。



舞台美術を担当した川口直次さんの打上げでの挨拶:
この公演が成功した決め手は、冒頭の素晴らしい序曲と、その序曲のみごとな演奏にあった。(序曲の構成と編曲は永見先生がなさって、MAJOバンドリーダーの渡辺勉さんがオーケストレーションを担当されました。)



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序曲を指揮する永見隆幸とMAJO メリー・アーティスツ・ジャズ・オーケストラ



30代男性:
メリー・アーティスツ・ジャズ・オーケストラのメンバーすごすぎ!MAJOの演奏ハンパない!



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メリー・アーティスツ・ジャズ・オーケストラ MAJOのメンバー(打上げ会場にて)
右より 鎌田まみ(Pf&Syn.)永見隆幸(Lead vo.)岡崎正典(Sax.)宮本裕史(Tp.)荒川岳大(Gt.)



30代女性:
タカさんの軍服姿に萌えました。
・・・・・
あくまでも永見先生のコアなファンの少数意見です…



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"Going Home"を歌う中島上等兵(永見隆幸)





『マイ・ブルー・ヘヴン』の初演と『いとしのクレメンタイン』の初演、両方を鑑賞された方が貴重なご意見を寄せてくださいました。


『マイ・ブルー・ヘヴン』はメリー・アーティスツ・カンパニーの公演ですし、『いとしのクレメンタイン』は大学の企画事業なので単純には比較できないと思いますが、比べてみると面白い発見が沢山ありました。
クレメンタインは色んな方がコメントしているように、達者な役者による二人芝居というイメージです。音楽はBGM(バック・グラウンド・ミュージック)のような扱いで、歌も、いかにも役者さんの歌という感じでした。クレメンタインは、歌つきの演劇と言う方が実体に近いのかもしれません。対して、ブルー・ヘヴンは序曲に象徴されるように、音楽的に段違いに充実しており、舞台も立体的に深化して、名実ともにミュージカル・ドラマと言える内容でした。欲を言えば、序曲が素晴らしかったからこそ完全に幕が開いた状態で聞きたかったと思いますし、エンド・ロールは少し冗長な感じが否めませんでした。
ジュディを比べると、ブルー・ヘヴンでは歌とダンスが、クレメンタインでは演技が、印象に残っています。キンちゃんの比較は、ブルー・ヘヴンでは声の豊かさが、クレメンタインでは演技と「ダニー・ボーイ」(泣けました)が、印象的でした。
ブルー・ヘヴンに登場した中島上等兵は、演者によって公演の成否が左右されるほどの重要な役柄だと思います。
『マイ・ブルー・ヘヴン』の初演と『いとしのクレメンタイン』の初演を色々な角度で比較してみると、あらすじは一緒ですが、全然別物だということがわかります。
・・・・・
クレメンタインのプロデューサー永井聡子さんも、『マイ・ブルー・ヘヴン』と『いとしのクレメンタイン』は全く異なるもの、と言ってらっしゃいました。一つの物語が幾つもの舞台に展開して行くのは面白いですね。





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左から 永見隆幸(芸術監督 指揮 中島上等兵 人気歌手)目次恭子(ジュディ) 吉武大地(キンちゃん)~打上げ会場にて



吉武大地ファンも大勢お越しくださいました。関東からいらした方、土日の両日鑑賞してくださった方、大ちゃん人気はスゴイ!



メリー・アーティスツ・カンパニーの一同、改めまして、ご来場くださいました皆様、ご協力くださいました皆様に、深く感謝申し上げます。
今後とも、かわらぬご支援を賜りますよう、伏してお願い申し上げます。


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"VERY MERRY CHRISTMAS" 2018 上演決定 永見隆幸&メリー・アーティスツ・カンパニー [メリー情報]


永見隆幸&メリー・アーティスツ・カンパニーは、来年、2018年12月1日(土)と2日(日)、オリジナル・ミュージカル "VERY MERRY CHRISTMAS"(ベリー・メリー・クリスマス)を名古屋市芸術創造センターにおいて上演します ♪


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来春にオーディションも行いますが、随時、出演者を募集して行きます。主要キャストも未定ですので 奮って ご応募ください。


【募集】
・歌手
・ダンサー
・役者
プロかアマかは問いませんが、練習に積極的に参加してくださる方、舞台に真摯に取り組む方、舞台が好きでたまらないという方を求めています。


【公演概要】
タイトル: "VERY MERRY CHRISTMAS"
邦題:『ベリー・メリー・クリスマス』
公演日程:2018年12月1日(土)& 2日(日)※1
公演会場:名古屋市芸術創造センター
オーディション:2018年春 ※2
演奏:MAJO
メリー・アーティスツ・ジャズ・オーケストラ
 ※1:開演時刻等の詳細は後日お報せします
 ※2:具体的な詳細は決り次第お報せします


【お問合せ & ご応募】
ザ・ディライトフル・カンパニーNAGOYA
 sma@delightful.co.jp



ディライトフル・グループHP
 http://www.delightful-group.com/



乞う御期待!



千龝樂 永見隆幸&メリー・アーティスツ・カンパニー『マイ・ブルー・ヘヴン』 [メリー情報]


永見隆幸&メリー・アーティスツ・カンパニー『マイ・ブルー・ヘヴン』は、つつがなく千龝樂を迎えました。ひとえに皆様のおかげと厚く御礼申し上げます。



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指揮:永見隆幸
演奏:メリー・アーティスツ・ジャズ・オーケストラ MAJO





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永見隆幸&メリー・アーティスツ・カンパニー『マイ・ブルー・ヘヴン』





大勢のお客様がお越しくださって、スタンディング・オヴェイションまで頂戴しました。


放送作家の高野史枝さんがくださったメール:
懐かしい歌の数々にうっとりし、戦後間もない、まだ戦争の傷跡が深く残った日本の状況に涙しました。
なんと言っても、永見さんの歌唱が圧倒的で、すごい実力の方だったんだな・・・と、改めて驚きました。


某評論家のコメント:
楽しんだ。泣けた。ジュディはよかったし、キンちゃんも悪くはなかったが、主役は中島上等兵と言わざるを得ない。やはり別格だった。
・・・・・
永見先生ご自身は、過大評価か大人の配慮だと仰って笑ってみえましたが…


舞台美術を担当した川口直次さんの打上げでの挨拶:
この公演が成功した決め手は、冒頭の素晴らしい序曲と、その序曲のみごとな演奏にあった。(序曲の構成と編曲は永見先生がなさって、MAJOバンドリーダーの渡辺勉さんがオーケストレーションを担当されました。)


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『マイ・ブルー・ヘヴン』序曲を指揮する永見隆幸とメリー・アーティスツ・ジャズ・オーケストラ MAJO





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永見先生(左)がレギュラー・ゲストのラジオ番組 @FM80.7『サウンド・ステップス』でパーソナリティを務める黒江美咲さん(右)も応援に駆けつけてくださいました。


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黒江さんは、何と、2015年「好きなDJランキングFM部門」全国1位! 柔らかい美声で魅せる黒江美咲さんは新世代注目のパーソナリティです。


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劇場に御来臨賜りました皆様、御支援 御協力を賜りました皆様、改めて心より深謝申し上げます。


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永見隆幸&メリー・アーティスツ・ジャズ・オーケストラCD『ジョイフル・クリスマス』リリース [メリー情報]


永見隆幸&メリー・アーティスツ・ジャズ・オーケストラCD『ジョイフル・クリスマス』本日、平成29年11月25日(土)リリース ♪


TAKA&MAJO Song Pack vol.1 "Joyful Christmas"
タカ&マジョ ソング パック vol.1『ジョイフル・クリスマス』


"Joyful Christmas"は『マイ・ブルー・ヘヴン』の公演会場でも お求めになれます!



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ジョイフル・クリスマスの表紙


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ジョイフル・クリスマスの背表紙



"Joyful Christmas" Song Contents
『ジョイフル・クリスマス』収録曲

1.Santa Claus Is Coming To Town
 サンタが町にやって来る
2.Rudolph The Red-Nosed Reindeer
 赤鼻のトナカイ
3.Mele Kalikimaka
 メレ・カリキマカ
4.Jingle Bells
 ジングル・ベル
5.White Christmas
 ホワイト・クリスマス



Merry Artists Jazz Orchestra
メリー・アーティスツ・ジャズ・オーケストラMAJO

NAGAMI Takayuki
 永見隆幸(Lead Vocal)
TSUBAKIDA Kaoru
 椿田薫(A.Sax,Fl,B.Sax)
OKAZAKI Masanori
 岡崎正典(T.Sax,Cl)
WATANABE Tsutomu
 渡辺勉(Tp,Flh)Bandleader
MIYAMOTO Yasushi
 宮本裕史(Tp,Flh)
KONDO Mariko
 近藤万里子(Tp,Flh)
NAKAJI Hideaki
 中路英明(Tb)
SAITO Kurumi
 斎藤久瑠実(Tb,Btb)
ARAKAWA Takehiro
 荒川岳大(Ukulele,Gt)
KAMATA Mami
 鎌田まみ(Pf,Synth,Perc)
KIMATA Kimihito
 木全希巨人(Bass)
ASAI Shota
 浅井翔太(Ds,Perc)



メリー・アーティスツ・ジャズ・オーケストラ MAJO は、日本を代表する本格派アーティストを数多く擁し、才色兼備の女性プレイヤー、若手実力派まで、選り抜きのプロを揃えています。



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永見隆幸 NAGAMI Takayuki
リード・ヴォーカル Lead vocal

20歳代はアメリカに住み、30歳代の殆どを欧米で過ごし、国際的な実力派アーティストとして活躍。クラシック、現代音楽、ジャズを中心に活動する。数多くのオペラやミュージカルに主演、コンサートのソリストとしても頻繁に起用され、数々のオーケストラと共演した。
日本では、文化庁芸術祭主催公演やNHKクラシック・スタジオなどに出演、東京の二期会会員でもある。
来日した音楽家のデューマス博士が「アメリカ大学時代から彼はずっとスターだった」と語るように、BHSア・カペラ世界チャンピオンCrossroadsとの共演をはじめ、多くのステージで関心を集める。
メリー・アーティスツ・カンパニーの公演『ボビー・ダーリンの時代』『HOPE』『LOVE』『FRIENDSHIP』『Swing Lively』『BOBBY』『Mr.ブロードウェイ』『ザ・ヴォイス Frank Sinatra』などで主演を務めた。
ジャズの分野では、特にスタンダードの歌唱が心に響くと評価されており、ビッグ・バンドと渡り合う圧倒的な存在感や美しいヴェルヴェット・ヴォイスを駆使した抜群の表現力が高評を得ている。メリー・アーティスツ・ジャズ・オーケストラのリード・ヴォーカル。
指揮者やヴォイス・トレイナーとしての手腕にも定評がある。
天才肌で芸術家気質の行動人、論理的かつ哲学的な思惟の人、二つの面を併せ持つと文芸評論家の清水信に評された。それ故か、謎に包まれたアーティストとして知られる。
著書に『銀の光輝-しろがねのこうき』(NG出版)ほか。
現在、メリー・アーティスツ・カンパニー芸術監督、ザ・ディライトフル・カンパニーのアーティスティック・ディレクター。



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椿田薫 TSUBAKIDA Kaoru
サックス Saxophone

20歳の時に森田利久クインテットでデビュー。太田邦夫セクステットをはじめ、数々のバンドで活動する一方、辛島文雄、池田芳夫、俵山昌之、大坂昌彦、山田譲らと共演した。
1992年に渡米、池田篤や井上陽介らと数々のジャムセッションに参加する。
2001年、C.U.G.ジャズオーケストラの一員としてシアトルのイヤーショット・ジャズフェスティバルに出演し、好評を博した。
アルバム「Make It So」「Color Scheme」「The Cloudless Sky」「The Mountain With No Name」をリリース。
後進の指導にも力を入れ、多くのプロミュージシャンを輩出している。
現在は自己のグループを中心に、メリー・アーティスツ・ジャズ・オーケストラ、水野修平ビッグバンド、宮本裕史セクステット等で活躍中。



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岡崎正典 OKAZAKI Masanori
サックス Saxophone

法政大学ニュー・オレンジ・スウィング・オーケストラでJAZZに出会う。卒業後、バークリー音楽大学の奨学金を得て留学し、1998年に卒業。帰国後、様々なグループで活躍。現在、活動は多岐にわたり、辛島文雄グループ、高橋徹トリオ、井上祐一グループなどのスモール・コンボから、大編成の小曽根真 Featuring No Name Horses、Blue Note Tokyo All Stars、守屋純子オーケストラ、メリー・アーティスツ・ジャズ・オーケストラに参加。南青山六丁目楽団の作編曲を手掛ける。近年は活動を名古屋方面にも広げ、CUG Jazz Orchestra、宮本裕史グループに参加。ジャズ教育者としても、東京、名古屋の音楽教室の講師を務め、2017年に台湾国立東華大学のジャズ・キャンプに招聘された。CD等、参加したレコーディングは数え切れない。演奏活動は香港、台湾、シンガポール、インドネシア、フランス、アメリカ、オーストリア、スイス、スコットランド等、まさにワールドワイドである。



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渡辺勉 WATANABE Tsutomu
トランペット Trumpet
バンドリーダー Bandleader

メリー・アーティスツ・ジャズ・オーケストラのバンドリーダー。
岐阜県多治見市生れ。10歳でトランペットを手にし、16歳にしてプロデビュー。ダン池田とニュー・ブリード、北野タダオとアロー・ジャズ・オーケストラ、C.U.G.ジャズオーケストラなどに参加。
ダブル・ハイ・Cを超えるハイ・ノートをヒットさせる、The King of ハイ・ノート・ヒッター。
コンサート&ライヴは言うまでもなく、テレビ&ラジオやCMなどのレコーディングにも活躍。
2008年、リーダー・アルバム「ULTRAPPA」発売。
アンサンブルに関する造詣も深く、最も信頼のおけるトランペッターのひとりとして多くのミュージシャンが厚い信頼を寄せる。
メーカーと楽器の共同開発に取組み、指導者としても力を発揮し、人望を集めている。
名古屋音楽大学講師、名古屋市非常勤外部講師。
メリー・アーティスツ・カンパニーのジャズ・ディヴィジョン・アドヴァイザー。



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宮本裕史 MIYAMOTO Yasushi
トランペット Trumpet

1973年、東京都葛飾区生れ。12歳からチューバを始め、16歳頃トランペッターに。ジャズ・トランペットを原朋直、クラシック・トランペットを戸部豊の各氏に師事。ウィントン・マルサリス、テレンス・ブランチャード、渡辺勉、岡崎好朗等にもアドバイスを受ける。最も影響を受けたトランペッタ-はクリフォード・ブラウンとジェイ・トーマス。
ビ・バップ・スタイルを専門とするかたわら、現代的なスタイル、また、自由奔放なオールド・スタイルの演奏にも定評が有る。後進の指導にも力を注いでおり、東京だけでなく浜松、名古屋、知多にて定期的にレッスンを行っている。
2007年、参加する角田健一ビッグバンドが平成19年度 第62回 文化庁芸術祭優秀賞を受賞。2012年には同バンドが日本プロ音楽録音賞最優秀録音賞を受賞した。
メリー・アーティスツ・ジャズ・オーケストラには創立時より参加。



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近藤万里子 KONDO Mariko
トランペット Trumpet

愛知県岡崎市出身。愛知県立芸術大学卒業。マイク・バックス、セルゲイ・ナカリャコフ、ティモシー・モリソンの各氏のマスタークラスを受講した。トランペットを栃本浩規、武内安幸、服部孝也、澤田真人の各氏に、室内楽を露木薫、安本弘行の各氏に、師事。
メリー・アーティスツ・ジャズ・オーケストラ、マルティナショナルブラスアンサンブル、鬼頭哲ブラスバンド、ブラスアンサンブル・ロゼ、ドリームブラスアンサンブル、一宮市消防音楽隊などに参加。



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中路英明 NAKAJI Hideaki
トロンボーン Trombone

高橋達也と東京ユニオン、オルケスタ・デ・ラ・ルスを経て、現在は角田健一ビッグバンド、熱帯JAZZ楽団、サルサスインゴサ、メリー・アーティスツ・ジャズ・オーケストラの他、向井滋春、森山威男、山下洋輔、松岡直也、つのだ☆ひろ、塩谷哲、サイゲンジ、伊藤ふみお、渡辺真知子、ウィリアムス浩子など、様々なバンドやセッション、レコーディングで活躍中。
作・編曲家としても国内外で高く評価され、熱帯JAZZ楽団、サルサスインゴサを始め多数の演奏団体に作品を提供している。
オリジナル曲『オバタラ』『ミ・ティエラ・ナタール』はロス・アンジェルスやプエルトリコのFMヒットチャートでも1位を獲得、ラテンジャズを代表する作品として海外でもアレンジ譜が出版されている。
自己の活動では、ラテンジャズバンド「オバタラ・セグンド」、伊藤志宏とのデュオ「梟座」、その他ジャズコンボやビッグバンド、吹奏楽など多岐に渡る。これまでに数え切れぬほど多くの海外アーティストや国内アーティストと共演した。
国連平和賞、オルケスタ・デ・ラ・ルス在籍時の日本レコード大賞特別賞、などを受賞。



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斎藤久瑠美 SAITO Kurumi
トロンボーン Trombone

中路英明の直弟子。2017年、名古屋音楽大学(ジャズトロンボーン専攻)を卒業。同年、SMAチャレンジ・コンサートで初めてメリー・アーティスツ・ジャズ・オーケストラの一翼を担い、好評を得た。ジャズトロンボーン界期待の新星。



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荒川岳大 ARAKAWA Takehiro
ギター Guiter

20歳の時、Berklee音楽大学に入学。主席で卒業後、 Los Angeles に渡って演奏や指導に携る。
帰国後、東海地区を中心に、幅広いジャンルのライブ・サポートやレコーディングなどで活躍中。自身のリーダーバンド Y.T.Trio でも各地でライブ活動を実施。2014年、CD「sink or swim」をリリースした。
現在、名古屋音楽大学講師。専門学校やミュージックスクールなどでも後進の指導に力を注ぐ。



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鎌田まみ KAMATA Mami
ピアノ&シンセサイザー Piano & Synthesizer

広島市出身。4歳よりエレクトーン、高校時代からピアノを始める。2004年、名古屋に移住。フリーのプレイヤー、アレンジャー、講師として幅広いジャンルで活躍する。名古屋パリ祭を主催するシャンソン・ド・ブーケ"プティパリ"の講師、ピアニスト。
内海利勝(元CAROL)、ジョニー大倉(元CAROL)、村山一海(COOLS)、和田静男(ダウンタウンブギウギバンド)、ジェームス藤木(COOLS)、島田和夫(憂歌団)、妹尾龍一郎(Blues file no.1)、コニー(The Venus)、NERO(シャンソン歌手)らと共演している。
メリー・アーティスツ・ジャズ・オーケストラに創立当初から参加。



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木全希巨人 KIMATA Kimihito
ベース Bass

岐阜大学ニュースターズ・ジャズオーケストラに所属し、ベースを始めた。在学中からプロ活動を開始する。メリー・アーティスツ・ジャズ・オーケストラ、野々田ブラザーズバンド、ゴージャス☆モンキーズ、森山威男氏のセッション等に参加。二度のバリ島ライブツアーで、ジェゴグの創始者スウェントラ氏と共演した。ジャズを中心に、ラテン、ファンク、ミュージカル等、幅広いジャンルにおいて精力的に活動している。



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浅井翔太 ASAI Shota
ドラム Drums

2010年、ビブラフォン奏者 Mike Mainieri 氏と共演。この年から始めた台湾への定期的な演奏ツアーが好評を得ている。2011年、名古屋音楽大学を卒業。その夏に渡米して Centrum Jazz Workshop に参加、Jay Thomas、Gary Smulyan、Quincy Davis の各氏に指導を受ける。現在、名古屋のジャズクラブを中心にライブやレコーディング、また音楽教室のドラム・パーカッション講師として活動中。





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CDジャケットの見開き



Producer & Director:NAGAMI Takayuki
Co-producer & Arranger:WATANABE Tsutomu
Recording & Mixing Engineer:OKADA Mitsuhiro
Translator:NAGAMI Takayuki
Designer:YOSHIDA Naoko

[レジスタードトレードマーク][コピーライト] The Delightful Company



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リード・ヴォーカルの永見隆幸(左)とCDジャケットのデザインを担当した吉田直子(右)



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帯が付くと こんな感じ…



是非この一枚『ジョイフル・クリスマス』を皆さんのクリスマス・アルバムのコレクションにも加えてください ♪



お求め&お問合せ:

ザ・ディライトフル・カンパニー
 〒140-0013
 東京都品川区南大井6-19-1
 E-mail:information@delightful.co.jp
 HP:http://www.delightful.co.jp/

ザ・ディライトフル・カンパニー NAGOYA
 〒463-0079
 愛知県名古屋市守山区幸心3丁目1004
 E-mail:information@delightful.co.jp
 HP:http://www.delightful.co.jp/



joyful christmas shirogane-kouki.jpg



ドレス・リハーサル at 芸創『マイ・ブルー・ヘヴン』 [メリー情報]


本番間近、永見隆幸&メリー・アーティスツ・カンパニー『マイ・ブルー・ヘヴン』のドレス・リハーサルが、公演会場の名古屋市芸術創造センターにて行われました!



tak & dancers MBH dress rehearsal.jpeg
東京から来たアメリカ帰りの人気歌手(永見隆幸)とダンサー
東京から来たアメリカ帰りの人気歌手って…永見先生そのまんまじゃぁ…


Judy & Kinchan MBH dress rehearsal.jpeg
ジュディ(目次恭子:右)キンちゃん(吉武大地)


tamesan yamachan MBH dress rehearsal.jpeg
タメさん(福田敏一:右)支配人のヤマちゃん(坪井文隆)


a couples of swells MBH dress rehearsal.jpeg
劇中劇「素適な二人」を演じるジュディ(目次恭子:右)とキンちゃん(吉武大地)。


chitose & yamachan MBH dress rehearsal.jpeg
ちとせ(小林麗花:右)支配人のヤマちゃん(坪井文隆)


angels voice.jpeg
天使達と演出の伊豫田静弘


PFC nakajima & kinchan MBH dress rehearsal.jpeg
中島上等兵(永見隆幸:右)キンちゃん(吉武大地)


MAJO meeting.jpeg
打合せを重ねるメリー・アーティスツ・ジャズ・オーケストラ MAJO。


PFC nakajima tak.jpeg
中島上等兵に扮して楽屋でスタンバイする永見隆幸先生。



準備は万端!


メリー・アーティスツ・カンパニーの一同、皆様を劇場にてお待ち致して居ります。



永見隆幸&メリー・アーティスツ・ジャズ・オーケストラのCDと『マイ・ブルー・ヘヴン』 [メリー情報]


永見隆幸&メリー・アーティスツ・ジャズ・オーケストラのCD『ジョイフル・クリスマス』が、平成29年11月25日(土)、ミュージカル『マイ・ブルー・ヘヴン』の公演会場でもリリースされます ♪


何と、この録音に参加したメンバー全員が『マイ・ブルー・ヘヴン』の舞台に登場!


メリー・アーティスツ・ジャズ・オーケストラ MAJO の素晴らしい演奏を、ぜひ聴きに来てください ♪



『マイ・ブルー・ヘヴン』はコチラをクリック!
  ↓
http://merry2.blog.so-net.ne.jp/2017-11-16



TAKA&MAJO Song Pack vol.1 "Joyful Christmas"

タカ&マジョ ソング パック vol.1『ジョイフル・クリスマス』


joiful christmas disc jacket front.jpg
ジョイフル・クリスマスの表紙


joyful christmas disc jacket back.jpg
ジョイフル・クリスマスの背表紙



"Joyful Christmas" Song Contents
『ジョイフル・クリスマス』収録曲

1.Santa Claus Is Coming To Town
 サンタが町にやって来る
2.Rudolph The Red-Nosed Reindeer
 赤鼻のトナカイ
3.Mele Kalikimaka
 メレ・カリキマカ
4.Jingle Bells
 ジングル・ベル
5.White Christmas
 ホワイト・クリスマス



Merry Artists Jazz Orchestra
メリー・アーティスツ・ジャズ・オーケストラMAJO

NAGAMI Takayuki
 永見隆幸(Lead Vocal)
TSUBAKIDA Kaoru
 椿田薫(A.Sax,Fl,B.Sax)
OKAZAKI Masanori
 岡崎正典(T.Sax,Cl)
WATANABE Tsutomu
 渡辺勉(Tp,Flh)Bandleader
MIYAMOTO Yasushi
 宮本裕史(Tp,Flh)
KONDO Mariko
 近藤万里子(Tp,Flh)
NAKAJI Hideaki
 中路英明(Tb)
SAITO Kurumi
 斎藤久瑠実(Tb,Btb)
ARAKAWA Takehiro
 荒川岳大(Ukulele,Gt)
KAMATA Mami
 鎌田まみ(Pf,Synth,Perc)
KIMATA Kimihito
 木全希巨人(Bass)
ASAI Shota
 浅井翔太(Ds,Perc)



メリー・アーティスツ・ジャズ・オーケストラ MAJO は、日本を代表する本格派アーティストを数多く擁し、才色兼備の女性プレイヤー、若手実力派まで、選り抜きのプロを揃えています。



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永見隆幸 NAGAMI Takayuki
リード・ヴォーカル Lead vocal

20歳代はアメリカに住み、30歳代の殆どを欧米で過ごし、国際的な実力派アーティストとして活躍。クラシック、現代音楽、ジャズを中心に活動する。数多くのオペラやミュージカルに主演、コンサートのソリストとしても頻繁に起用され、数々のオーケストラと共演した。
日本では、文化庁芸術祭主催公演やNHKクラシック・スタジオなどに出演、東京の二期会会員でもある。
来日した音楽家のデューマス博士が「アメリカ大学時代から彼はずっとスターだった」と語るように、BHSア・カペラ世界チャンピオンCrossroadsとの共演をはじめ、多くのステージで関心を集める。
メリー・アーティスツ・カンパニーの公演『ボビー・ダーリンの時代』『HOPE』『LOVE』『FRIENDSHIP』『Swing Lively』『BOBBY』『Mr.ブロードウェイ』『ザ・ヴォイス Frank Sinatra』などで主演を務めた。
ジャズの分野では、特にスタンダードの歌唱が心に響くと評価されており、ビッグ・バンドと渡り合う圧倒的な存在感や美しいヴェルヴェット・ヴォイスを駆使した抜群の表現力が高評を得ている。メリー・アーティスツ・ジャズ・オーケストラのリード・ヴォーカル。
指揮者やヴォイス・トレイナーとしての手腕にも定評がある。
天才肌で芸術家気質の行動人、論理的かつ哲学的な思惟の人、二つの面を併せ持つと文芸評論家の清水信に評された。それ故か、謎に包まれたアーティストとして知られる。
著書に『銀の光輝-しろがねのこうき』(NG出版)ほか。
現在、メリー・アーティスツ・カンパニー芸術監督、ザ・ディライトフル・カンパニーのアーティスティック・ディレクター。



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椿田薫 TSUBAKIDA Kaoru
サックス Saxophone

20歳の時に森田利久クインテットでデビュー。太田邦夫セクステットをはじめ、数々のバンドで活動する一方、辛島文雄、池田芳夫、俵山昌之、大坂昌彦、山田譲らと共演した。
1992年に渡米、池田篤や井上陽介らと数々のジャムセッションに参加する。
2001年、C.U.G.ジャズオーケストラの一員としてシアトルのイヤーショット・ジャズフェスティバルに出演し、好評を博した。
アルバム「Make It So」「Color Scheme」「The Cloudless Sky」「The Mountain With No Name」をリリース。
後進の指導にも力を入れ、多くのプロミュージシャンを輩出している。
現在は自己のグループを中心に、メリー・アーティスツ・ジャズ・オーケストラ、水野修平ビッグバンド、宮本裕史セクステット等で活躍中。



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岡崎正典 OKAZAKI Masanori
サックス Saxophone

法政大学ニュー・オレンジ・スウィング・オーケストラでJAZZに出会う。卒業後、バークリー音楽大学の奨学金を得て留学し、1998年に卒業。帰国後、様々なグループで活躍。現在、活動は多岐にわたり、辛島文雄グループ、高橋徹トリオ、井上祐一グループなどのスモール・コンボから、大編成の小曽根真 Featuring No Name Horses、Blue Note Tokyo All Stars、守屋純子オーケストラ、メリー・アーティスツ・ジャズ・オーケストラに参加。南青山六丁目楽団の作編曲を手掛ける。近年は活動を名古屋方面にも広げ、CUG Jazz Orchestra、宮本裕史グループに参加。ジャズ教育者としても、東京、名古屋の音楽教室の講師を務め、2017年に台湾国立東華大学のジャズ・キャンプに招聘された。CD等、参加したレコーディングは数え切れない。演奏活動は香港、台湾、シンガポール、インドネシア、フランス、アメリカ、オーストリア、スイス、スコットランド等、まさにワールドワイドである。



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渡辺勉 WATANABE Tsutomu
トランペット Trumpet
バンドリーダー Bandleader

メリー・アーティスツ・ジャズ・オーケストラのバンドリーダー。
岐阜県多治見市生れ。10歳でトランペットを手にし、16歳にしてプロデビュー。ダン池田とニュー・ブリード、北野タダオとアロー・ジャズ・オーケストラ、C.U.G.ジャズオーケストラなどに参加。
ダブル・ハイ・Cを超えるハイ・ノートをヒットさせる、The King of ハイ・ノート・ヒッター。
コンサート&ライヴは言うまでもなく、テレビ&ラジオやCMなどのレコーディングにも活躍。
2008年、リーダー・アルバム「ULTRAPPA」発売。
アンサンブルに関する造詣も深く、最も信頼のおけるトランペッターのひとりとして多くのミュージシャンが厚い信頼を寄せる。
メーカーと楽器の共同開発に取組み、指導者としても力を発揮し、人望を集めている。
名古屋音楽大学講師、名古屋市非常勤外部講師。
メリー・アーティスツ・カンパニーのジャズ・ディヴィジョン・アドヴァイザー。



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宮本裕史 MIYAMOTO Yasushi
トランペット Trumpet

1973年、東京都葛飾区生れ。12歳からチューバを始め、16歳頃トランペッターに。ジャズ・トランペットを原朋直、クラシック・トランペットを戸部豊の各氏に師事。ウィントン・マルサリス、テレンス・ブランチャード、渡辺勉、岡崎好朗等にもアドバイスを受ける。最も影響を受けたトランペッタ-はクリフォード・ブラウンとジェイ・トーマス。
ビ・バップ・スタイルを専門とするかたわら、現代的なスタイル、また、自由奔放なオールド・スタイルの演奏にも定評が有る。後進の指導にも力を注いでおり、東京だけでなく浜松、名古屋、知多にて定期的にレッスンを行っている。
2007年、参加する角田健一ビッグバンドが平成19年度 第62回 文化庁芸術祭優秀賞を受賞。2012年には同バンドが日本プロ音楽録音賞最優秀録音賞を受賞した。
メリー・アーティスツ・ジャズ・オーケストラには創立時より参加。



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近藤万里子 KONDO Mariko
トランペット Trumpet

愛知県岡崎市出身。愛知県立芸術大学卒業。マイク・バックス、セルゲイ・ナカリャコフ、ティモシー・モリソンの各氏のマスタークラスを受講した。トランペットを栃本浩規、武内安幸、服部孝也、澤田真人の各氏に、室内楽を露木薫、安本弘行の各氏に、師事。
メリー・アーティスツ・ジャズ・オーケストラ、マルティナショナルブラスアンサンブル、鬼頭哲ブラスバンド、ブラスアンサンブル・ロゼ、ドリームブラスアンサンブル、一宮市消防音楽隊などに参加。



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中路英明 NAKAJI Hideaki
トロンボーン Trombone

高橋達也と東京ユニオン、オルケスタ・デ・ラ・ルスを経て、現在は角田健一ビッグバンド、熱帯JAZZ楽団、サルサスインゴサ、メリー・アーティスツ・ジャズ・オーケストラの他、向井滋春、森山威男、山下洋輔、松岡直也、つのだ☆ひろ、塩谷哲、サイゲンジ、伊藤ふみお、渡辺真知子、ウィリアムス浩子など、様々なバンドやセッション、レコーディングで活躍中。
作・編曲家としても国内外で高く評価され、熱帯JAZZ楽団、サルサスインゴサを始め多数の演奏団体に作品を提供している。
オリジナル曲『オバタラ』『ミ・ティエラ・ナタール』はロス・アンジェルスやプエルトリコのFMヒットチャートでも1位を獲得、ラテンジャズを代表する作品として海外でもアレンジ譜が出版されている。
自己の活動では、ラテンジャズバンド「オバタラ・セグンド」、伊藤志宏とのデュオ「梟座」、その他ジャズコンボやビッグバンド、吹奏楽など多岐に渡る。これまでに数え切れぬほど多くの海外アーティストや国内アーティストと共演した。
国連平和賞、オルケスタ・デ・ラ・ルス在籍時の日本レコード大賞特別賞、などを受賞。



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斎藤久瑠美 SAITO Kurumi
トロンボーン Trombone

中路英明の直弟子。2017年、名古屋音楽大学(ジャズトロンボーン専攻)を卒業。同年、SMAチャレンジ・コンサートで初めてメリー・アーティスツ・ジャズ・オーケストラの一翼を担い、好評を得た。ジャズトロンボーン界期待の新星。



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荒川岳大 ARAKAWA Takehiro
ギター Guiter

20歳の時、Berklee音楽大学に入学。主席で卒業後、 Los Angeles に渡って演奏や指導に携る。
帰国後、東海地区を中心に、幅広いジャンルのライブ・サポートやレコーディングなどで活躍中。自身のリーダーバンド Y.T.Trio でも各地でライブ活動を実施。2014年、CD「sink or swim」をリリースした。
現在、名古屋音楽大学講師。専門学校やミュージックスクールなどでも後進の指導に力を注ぐ。



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鎌田まみ KAMATA Mami
ピアノ&シンセサイザー Piano & Synthesizer

広島市出身。4歳よりエレクトーン、高校時代からピアノを始める。2004年、名古屋に移住。フリーのプレイヤー、アレンジャー、講師として幅広いジャンルで活躍する。名古屋パリ祭を主催するシャンソン・ド・ブーケ"プティパリ"の講師、ピアニスト。
内海利勝(元CAROL)、ジョニー大倉(元CAROL)、村山一海(COOLS)、和田静男(ダウンタウンブギウギバンド)、ジェームス藤木(COOLS)、島田和夫(憂歌団)、妹尾龍一郎(Blues file no.1)、コニー(The Venus)、NERO(シャンソン歌手)らと共演している。
メリー・アーティスツ・ジャズ・オーケストラに創立当初から参加。



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木全希巨人 KIMATA Kimihito
ベース Bass

岐阜大学ニュースターズ・ジャズオーケストラに所属し、ベースを始めた。在学中からプロ活動を開始する。メリー・アーティスツ・ジャズ・オーケストラ、野々田ブラザーズバンド、ゴージャス☆モンキーズ、森山威男氏のセッション等に参加。二度のバリ島ライブツアーで、ジェゴグの創始者スウェントラ氏と共演した。ジャズを中心に、ラテン、ファンク、ミュージカル等、幅広いジャンルにおいて精力的に活動している。



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浅井翔太 ASAI Shota
ドラム Drums

2010年、ビブラフォン奏者 Mike Mainieri 氏と共演。この年から始めた台湾への定期的な演奏ツアーが好評を得ている。2011年、名古屋音楽大学を卒業。その夏に渡米して Centrum Jazz Workshop に参加、Jay Thomas、Gary Smulyan、Quincy Davis の各氏に指導を受ける。現在、名古屋のジャズクラブを中心にライブやレコーディング、また音楽教室のドラム・パーカッション講師として活動中。





joyful christmas disc jacket.jpg
CDジャケットの見開き



Producer & Director:NAGAMI Takayuki
Co-producer & Arranger:WATANABE Tsutomu
Recording & Mixing Engineer:OKADA Mitsuhiro
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Designer:YOSHIDA Naoko

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帯付き…



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メリー・アーティスツ・カンパニー『マイ・ブルー・ヘヴン』あと10日 [メリー情報]


メリー・アーティスツ・カンパニー『マイ・ブルー・ヘヴン』の公演まで後10日に迫りました!

本番まで後10日になってリハーサルも益々熱を帯びて来ました。乞うご期待!


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指揮:永見隆幸
演奏:メリー・アーティスツ・ジャズ・オーケストラ MAJO



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望郷の想いを歌う上等兵役の永見隆幸と、天使の合唱。



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楽譜を入念にチェックする渡辺勉:メリー・アーティスツ・ジャズ・オーケストラのバンドリーダー



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ちとせとナイトクラブの支配人によるタップ・ダンス



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ダンサーを従えて歌う永見隆幸先生



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右から、合唱を指導する永見先生、演出の伊豫田静弘さん。



メリー・アーティスツ・カンパニーの一同、劇場にて皆様をお待ちしています。



メリー・アーティスツ・カンパニー『マイ・ブルー・ヘヴン』の紹介記事が、平成29年11月7日(火)中日新聞の夕刊に掲載されています ♪

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中日新聞プラス 2017/11/7 夕刊

戦争の傷痕描く ミュージカルドラマ「マイ・ブルー・ヘヴン」 

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リードボーカル 兼 芸術監督の 永見隆幸 が率いるメリー・アーティスツ・カンパニーは、ジャズ名曲満載のミュージカルドラマ「マイ・ブルー・ヘヴン」(伊予田静弘 台本・音楽構成・演出)を二十五、二十六日、名古屋・新栄の芸術創造センターで開く。名古屋市民芸術祭主催事業。

戦争の傷痕が残る一九五八年、北海道の米軍キャンプ近くのナイトクラブが舞台。新人歌手に逃げられたマネジャー、キンちゃんは、訳ありげなクラブ歌手ジュディと舞台に立つ羽目になった。歌声とともに現れる過去の幻影。二人の秘めた過去が明らかになる。

プロ十七人で編成した(メリー・アーティスツ・)ジャズオーケストラが懐かしい名曲の数々を演奏。二役を演じ歌う永見は「七年前に二人芝居で初演された原作を見て、ミュージカル版にしたいと温めていた」。主役コンビ、吉武大地と目次恭子は「懸命に支え合って生きていたあの時代を、切なく演じきりたい」と語った。





NG出版発行 MAC通信の お報せです♪
MAC=メリー・アーティスツ・カンパニー
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誠に恐れ入りますが 「写真や画像やロゴ等の転載は厳禁」ですので ご了承ください。
Sorry but the reproduction of the photograph and the logotype is strictly forbidden.


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公演タイトル:
ミュージカル・ドラマ『マイ・ブルー・ヘヴン』
【名古屋市民芸術祭2017主催事業】
【愛知芸術文化協会創立25周年記念事業】

主催:
メリー・アーティスツ・カンパニー
公益財団法人 名古屋市文化振興事業団

制作:
ザ・ディライトフル・カンパニー

公演日時:2017年
11月25日(土)18:30開演(18:00開場)
11月26日(日)15:00開演(14:30開場)

公演会場:
名古屋市芸術創造センター
名古屋市東区葵一丁目3番27号
TEL. 052-931-1811
 お客様用の駐車場がありません。
 公共交通機関をご利用ください。

アクセス:
地下鉄東山線「新栄駅」下車
1番出口を北へ徒歩約3分



♪ チケット絶賛発売中!

チケットは全て日時指定の自由席です。
一般のチケット、ぜひ観てチケットの
二種類があります。


チケット(一般):
 前売4,000円/当日5,000円

ぜひ観てチケット:
 前売3,500円/当日4,000円

ぜひ観てチケットは、次の各項目に該当する方のみ、購入して戴くことができます。
①年齢が満75歳以上の方
②高校生、中学生、小学生の方
③障がい者手帳等を お持ちの方
④事業団友の会 会員の方
年齢等が確認できるものを 入場時に ご提示ください。確認できない場合は一般扱いになります。

恐縮ですが、未就学児童は入場できません。



チケット取扱:

①名古屋市文化振興事業団チケットガイド
 ℡ 052-249-9387(平日の9:00~17:00)
 チケット郵送可

②チケットぴあ(Pコード 481-137)
 ℡ 0570-02-9999

③次の各所でも購入可(土日祝日も営業)
 ●芸術創造センター
 ●青少年文化センター(アートピア)
 ●中村文化小劇場
 ●南文化小劇場
 ●西文化小劇場
 ●熱田文化小劇場
 ●名古屋能楽堂
 ●天白文化小劇場
 ●名東文化小劇場/上社レクリエーションルーム
 ●守山文化小劇場
 ●北文化小劇場
 ●緑文化小劇場
 ●東文化小劇場/市民ギャラリー矢田
 ●東山荘
 ●千種文化小劇場
 ●中川文化小劇場
 ●市民ギャラリー栄
 ●演劇練習館(アクテノン)
 ●港文化小劇場
 ●昭和文化小劇場



お問合せ:
 ザ・ディライトフル・カンパニーNAGOYA
  TEL. 052-726-5022
 マネージメント・プロ
  TEL. 052-735-3151
 スマイル・ミュージカル・アカデミー
  TEL. 0568-34-8078





キャスト:

キンちゃん
 吉武大地(東宝芸能)
ジュディ
 目次恭子(ザ・ディライトフル・カンパニー)
為三
 福田敏一(大夢プロダクション)
支配人
 坪井文孝(HIBIKart)
春子
 松本朋子
ルミ
 URARA(Diamond Rush)
エミ
 松田莉子(スマイル・ミュージカル・アカデミー)
ナナ(ダンサー)
 伊里成未(森高子バレエ教室)
モモ(ダンサー)
 布上弥佳
ちとせ(11/26/日)
 小林麗花(スマイル・ミュージカル・アカデミー)
ちとせ(11/25/土)
 友松知紗子(スマイル・ミュージカル・アカデミー)
天上の歌声
 ちあき(TheaterBamBoo)
 KAJIY(TheaterBamBoo)
 藤井寿乃(TheaterBamBoo)
 大橋幸歩(TheaterBamBoo)
 渡邊ひめこ(TheaterBamBoo)
 加藤早奈美


中島
 永見隆幸 【特別出演】





演奏:
メリー・アーティスツ・ジャズ・オーケストラ
通称 MAJO(魔女)

リード・ヴォーカル
 永 見 隆 幸
サックス
 椿 田  薫
 早 川 ふ み
 岡 崎 正 典
 山 崎 貴 大
トランペット
 渡 辺  勉(バンドリーダー)
 宮 本 裕 史
 渡 辺  隆
 近藤万里子
トロンボーン
 中 路 英 明
 山 本 健 人
 斎藤久瑠美
 照喜名俊典
ヴァイオリン
 梶 栗 麻 紀
ギター
 荒 川 岳 大
ベース
 木全希巨人
ピアノ&シンセサイザー
 鎌 田 ま み
ドラムス
 浅 井 翔 太

メリー・アーティスツ・ジャズ・オーケストラの詳しい紹介がこの記事の末尾にあります⇩ ♪





スタッフ:

台本/音楽構成/演出
 伊豫田静弘
舞台美術 
 川 口 直 次
照明
 御 原 祥 子
音響
 犬 塚 裕 道(ステージヴァンガード)
芸術監督補佐
 桜井ゆう子(ザ・ディライトフル・カンパニー)
編曲
 渡 辺 勉(MAJO バンドリーダー)
振付
 高 木 順 子
演出助手
 安 藤 麻 実(ザ・ディライトフル・カンパニー)
歌唱指導
 松 本 朋 子
舞台監督
 藤 井 良 晃(Rise) 
大道具
 シーエスエス総合舞台
小道具
 井 上 知 也
舞台操作
 ジェイエス
衣装
 大池かおり
 アトリエUTA
ヘア・メイク
 ラ・ボーテ
宣伝美術
 吉 田 直 子
制作協力
 吉 見 眞 悟(マネージメント・プロ)
制作
 加 藤 雅 之(ザ・ディライトフル・カンパニー)


芸術監督/指揮
 永 見 隆 幸



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永見隆幸 NAGAMI Takayuki
音楽家/著作家 Musician & Writer

20歳代はアメリカに住み、30歳代の殆どを欧米で過ごし、国際的な実力派アーティストとして活躍。クラシック、現代音楽、ジャズを中心に活動する。数多くのオペラやミュージカルに主演、コンサートのソリストとしても頻繁に起用され、数々のオーケストラと共演した。
日本では、文化庁芸術祭主催公演やNHKクラシック・スタジオなどに出演、東京の二期会会員でもある。
来日した音楽家のデューマス博士が「アメリカ大学時代から彼はずっとスターだった」と語るように、BHSア・カペラ世界チャンピオンCrossroadsとの共演をはじめ、多くのステージで関心を集めている。
メリー・アーティスツ・カンパニーの公演『ボビー・ダーリンの時代』『HOPE』『LOVE』『BOBBY』『FRIENDSHIP』『ザ・ヴォイス Frank Sinatra』などで主演、『サラ』では公爵役を務めた。
メリー・アーティスツ・ジャズ・オーケストラのリード・ヴォーカル。
指揮者やヴォイス・トレイナーとしての手腕にも定評がある。
名古屋市芸術創造センター開館30周年記念公演『Mr.ブロードウェイ』名古屋市民芸術祭特別賞受賞公演『SWING LIVELY』の主演と芸術監督、毎週土曜日15:55放送のラジオ番組@FM『サウンド・ステップス』のレギュラー・ゲスト、カヅラカタ歌劇団の歌唱指導と演技指導、等々で東海地方に貢献。
著書に『銀の光輝-しろがねのこうき』(NG出版)ほか。
現在、メリー・アーティスツ・カンパニー芸術監督、ザ・ディライトフル・カンパニー, アーティスティック・ディレクター。





主催:
メリー・アーティスツ・カンパニー
公益財団法人 名古屋市文化振興事業団

制作:
ザ・ディライトフル・カンパニー

協力:
東宝芸能
@FM
スマイル・ミュージカル・アカデミー
NG出版
芸術文化振興機構アーツ・アクティヴェイター

後援:
中日新聞社
東海テレビ放送
東海ラジオ放送
愛知芸術文化協会(ANET)
愛知県
愛知県教育委員会
名古屋市教育委員会



いくさに敗れ、戦禍の痕も生々しい、戦後と呼ばれる時代。
出逢いすら切なかった、あの時代。

昭和33年(1958年)冬。
北海道の古びたナイトクラブ「Lost Ship」。
東京から来た芸能プロのマネージャー・キンちゃんは、ドタキャンした新人歌手の替りに、クラブ歌手のジュディと舞台に立つハメになってしまった。
しかし、その夜から、二人の歌声に誘われるかのように、次々と不思議な出来事が…。

往時の人々の心を捉えた名曲のカケラがちりばめられ、ドラマの顛末を彩ります。
果して、運命は二人を何処へ導くのでしょう。



公演会場
NCPAC.JPG
名古屋市芸術創造センター:東区葵1-3-27
東桜の愛知芸術文化センターと間違えないように、ご注意ください。
NCPACmap.gif



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永見隆幸&メリー・アーティスツ・ジャズ・オーケストラCD [メリー情報]


永見隆幸&メリー・アーティスツ・ジャズ・オーケストラのCD『ジョイフル・クリスマス』は、本年11月25日(土)より発売開始 ♪


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1.Santa Claus Is Coming To Town
 サンタが町にやって来る
2.Rudolph The Red-Nosed Reindeer
 赤鼻のトナカイ
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4.Jingle Bells
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 永見隆幸(Lead Vocal)
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 近藤万里子(Tp,Flh)
NAKAJI Hideaki
 中路英明(Tb)
SAITO Kurumi
 斎藤久瑠実(Tb,Btb)
ARAKAWA Takehiro
 荒川岳大(Ukulele,Gt)
KAMATA Mami
 鎌田まみ(Pf,Synth,Perc)
KIMATA Kimihito
 木全希巨人(Bass)
ASAI Shota
 浅井翔太(Ds,Perc)





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録音中の永見隆幸(Lead vocal)



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リード・ヴォーカルの永見隆幸(左)とCDジャケットのデザインを担当した吉田直子(右)





joyful christmas disc jacket.jpg
CDジャケットの見開き



Producer & Director:NAGAMI Takayuki
Co-producer & Arranger:WATANABE Tsutomu
Recording & Mixing Engineer:OKADA Mitsuhiro
Translator:NAGAMI Takayuki
Designer:YOSHIDA Naoko

[レジスタードトレードマーク][コピーライト] The Delightful Company



joyful christmas disc jacket with OBI strip.jpg
帯が付くと こんな感じ…



『ジョイフル・クリスマス』を皆さんのCDコレクションに加えてください!
発売開始は11月25日(土)の予定 ♪ お忘れなく!お楽しみに ♪



御予約&お問合せ:
ザ・ディライトフル・カンパニー
〒140-0013
東京都品川区南大井6-19-1
TEL.03-3762-7200
E-mail:information@delightful.co.jp
HP:http://www.delightful.co.jp/



メリー・アーティスツ・カンパニー『マイ・ブルー・ヘヴン』あと1ヶ月 [メリー情報]


メリー・アーティスツ・カンパニー公演『マイ・ブルー・ヘヴン』まで後ひと月に迫りました!


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意見交換する永見芸術監督と振付家の高木順子さん


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討議を重ねるスタッフ



本番まで後ひと月になってリハーサルも熱を帯びています。乞うご期待!

メリー・アーティスツ・カンパニーの一同、劇場にて皆様をお待ちしています。



NG出版発行 MAC通信の お報せです♪
MAC=メリー・アーティスツ・カンパニー
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誠に恐れ入りますが 「写真や画像やロゴ等の転載は厳禁」ですので ご了承ください。
Sorry but the reproduction of the photograph and the logotype is strictly forbidden.


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公演タイトル:
ミュージカル・ドラマ『マイ・ブルー・ヘヴン』
【名古屋市民芸術祭2017主催事業】
【愛知芸術文化協会創立25周年記念事業】

主催:
メリー・アーティスツ・カンパニー
公益財団法人 名古屋市文化振興事業団

制作:
ザ・ディライトフル・カンパニー

公演日時:2017年
11月25日(土)18:30開演(18:00開場)
11月26日(日)15:00開演(14:30開場)

公演会場:
名古屋市芸術創造センター
名古屋市東区葵一丁目3番27号
TEL. 052-931-1811
 お客様用の駐車場がありません。
 公共交通機関をご利用ください。

アクセス:
地下鉄東山線「新栄駅」下車
1番出口を北へ徒歩約3分



♪ チケット絶賛発売中!

チケットは全て日時指定の自由席です。
一般のチケット、ぜひ観てチケットの
二種類があります。


チケット(一般):
 前売4,000円/当日5,000円

ぜひ観てチケット:
 前売3,500円/当日4,000円

ぜひ観てチケットは、次の各項目に該当する方のみ、購入して戴くことができます。
①年齢が満75歳以上の方
②高校生、中学生、小学生の方
③障がい者手帳等を お持ちの方
④事業団友の会 会員の方
年齢等が確認できるものを 入場時に ご提示ください。確認できない場合は一般扱いになります。

恐縮ですが、未就学児童は入場できません。



チケット取扱:

①名古屋市文化振興事業団チケットガイド
 ℡ 052-249-9387(平日の9:00~17:00)
 チケット郵送可

②チケットぴあ(Pコード 481-137)
 ℡ 0570-02-9999

③次の各所でも購入可(土日祝日も営業)
 ●芸術創造センター
 ●青少年文化センター(アートピア)
 ●中村文化小劇場
 ●南文化小劇場
 ●西文化小劇場
 ●熱田文化小劇場
 ●名古屋能楽堂
 ●天白文化小劇場
 ●名東文化小劇場/上社レクリエーションルーム
 ●守山文化小劇場
 ●北文化小劇場
 ●緑文化小劇場
 ●東文化小劇場/市民ギャラリー矢田
 ●東山荘
 ●千種文化小劇場
 ●中川文化小劇場
 ●市民ギャラリー栄
 ●演劇練習館(アクテノン)
 ●港文化小劇場
 ●昭和文化小劇場



お問合せ:
 ザ・ディライトフル・カンパニーNAGOYA
  TEL. 052-726-5022
 マネージメント・プロ
  TEL. 052-735-3151
 スマイル・ミュージカル・アカデミー
  TEL. 0568-34-8078





キャスト:

キンちゃん
 吉武大地(東宝芸能)
ジュディ
 目次恭子(ザ・ディライトフル・カンパニー)
為三
 福田敏一(大夢プロダクション)
支配人
 坪井文孝(HIBIKart)
春子
 松本朋子
ルミ
 URARA(Diamond Rush)
エミ
 松田莉子(スマイル・ミュージカル・アカデミー)
ナナ(ダンサー)
 伊里成未(森高子バレエ教室)
モモ(ダンサー)
 布上弥佳
ちとせ(11/26/日)
 小林麗花(スマイル・ミュージカル・アカデミー)
ちとせ(11/25/土)
 友松知紗子(スマイル・ミュージカル・アカデミー)
天上の歌声
 ちあき(TheaterBamBoo)
 KAJIY(TheaterBamBoo)
 藤井寿乃(TheaterBamBoo)
 大橋幸歩(TheaterBamBoo)
 渡邊ひめこ(TheaterBamBoo)
 加藤早奈美


中島
 永見隆幸 【特別出演】





演奏:
メリー・アーティスツ・ジャズ・オーケストラ
通称 MAJO(魔女)

リード・ヴォーカル
 永 見 隆 幸
サックス
 椿 田  薫
 早 川 ふ み
 岡 崎 正 典
 山 崎 貴 大
トランペット
 渡 辺  勉(バンドリーダー)
 宮 本 裕 史
 渡 辺  隆
 近藤万里子
トロンボーン
 中 路 英 明
 山 本 健 人
 斎藤久瑠美
 照喜名俊典
ヴァイオリン
 梶 栗 麻 紀
ギター
 荒 川 岳 大
ベース
 木全希巨人
ピアノ&シンセサイザー
 鎌 田 ま み
ドラムス
 浅 井 翔 太

メリー・アーティスツ・ジャズ・オーケストラの詳しい紹介がこの記事の末尾にあります⇩ ♪





スタッフ:

台本/音楽構成/演出
 伊豫田静弘
舞台美術 
 川 口 直 次
照明
 御 原 祥 子
音響
 犬 塚 裕 道(ステージヴァンガード)
芸術監督補佐
 桜井ゆう子(ザ・ディライトフル・カンパニー)
編曲
 渡 辺 勉(MAJO バンドリーダー)
振付
 高 木 順 子
演出助手
 安 藤 麻 実(ザ・ディライトフル・カンパニー)
歌唱指導
 松 本 朋 子
舞台監督
 藤 井 良 晃(Rise) 
大道具
 シーエスエス総合舞台
小道具
 井 上 知 也
舞台操作
 ジェイエス
衣装
 大池かおり
 アトリエUTA
ヘア・メイク
 ラ・ボーテ
宣伝美術
 吉 田 直 子
制作協力
 吉 見 眞 悟(マネージメント・プロ)
制作
 加 藤 雅 之(ザ・ディライトフル・カンパニー)


芸術監督/指揮
 永 見 隆 幸



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永見隆幸 NAGAMI Takayuki
音楽家/著作家 Musician & Writer

20歳代はアメリカに住み、30歳代の殆どを欧米で過ごし、国際的な実力派アーティストとして活躍。クラシック、現代音楽、ジャズを中心に活動する。数多くのオペラやミュージカルに主演、コンサートのソリストとしても頻繁に起用され、数々のオーケストラと共演した。
日本では、文化庁芸術祭主催公演やNHKクラシック・スタジオなどに出演、東京の二期会会員でもある。
来日した音楽家のデューマス博士が「アメリカ大学時代から彼はずっとスターだった」と語るように、BHSア・カペラ世界チャンピオンCrossroadsとの共演をはじめ、多くのステージで関心を集めている。
メリー・アーティスツ・カンパニーの公演『ボビー・ダーリンの時代』『HOPE』『LOVE』『BOBBY』『FRIENDSHIP』『ザ・ヴォイス Frank Sinatra』などで主演、『サラ』では公爵役を務めた。
メリー・アーティスツ・ジャズ・オーケストラのリード・ヴォーカル。
指揮者やヴォイス・トレイナーとしての手腕にも定評がある。
名古屋市芸術創造センター開館30周年記念公演『Mr.ブロードウェイ』名古屋市民芸術祭特別賞受賞公演『SWING LIVELY』の主演と芸術監督、毎週土曜日15:55放送のラジオ番組@FM『サウンド・ステップス』のレギュラー・ゲスト、カヅラカタ歌劇団の歌唱指導と演技指導、等々で東海地方に貢献。
著書に『銀の光輝-しろがねのこうき』(NG出版)ほか。
現在、メリー・アーティスツ・カンパニー芸術監督、ザ・ディライトフル・カンパニー, アーティスティック・ディレクター。





主催:
メリー・アーティスツ・カンパニー
公益財団法人 名古屋市文化振興事業団

制作:
ザ・ディライトフル・カンパニー

協力:
東宝芸能
@FM
スマイル・ミュージカル・アカデミー
NG出版
芸術文化振興機構アーツ・アクティヴェイター

後援:
中日新聞社
東海テレビ放送
東海ラジオ放送
愛知芸術文化協会(ANET)
愛知県
愛知県教育委員会
名古屋市教育委員会



いくさに敗れ、戦禍の痕も生々しい、戦後と呼ばれる時代。
出逢いすら切なかった、あの時代。

昭和33年(1958年)冬。
北海道の古びたナイトクラブ「Lost Ship」。
東京から来た芸能プロのマネージャー・キンちゃんは、ドタキャンした新人歌手の替りに、クラブ歌手のジュディと舞台に立つハメになってしまった。
しかし、その夜から、二人の歌声に誘われるかのように、次々と不思議な出来事が…。

往時の人々の心を捉えた名曲のカケラがちりばめられ、ドラマの顛末を彩ります。
果して、運命は二人を何処へ導くのでしょう。



公演会場
NCPAC.JPG
名古屋市芸術創造センター:東区葵1-3-27
東桜の愛知芸術文化センターと間違えないように、ご注意ください。
NCPACmap.gif



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http://merry2.blog.so-net.ne.jp/2013-12-20
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♪ 是非お運びください ♪



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