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永見隆幸メリー・アーティスツ・ジャズ・オーケストラを指揮 『マイ・ブルー・ヘヴン』 [メリー情報]


昨年の公演『マイ・ブルー・ヘヴン』2017 で、メリー・アーティスツ・カンパニー芸術監督の永見隆幸が、MAJOことメリー・アーティスツ・ジャズ・オーケストラを指揮して評判になりました。

永見先生の雄姿(うしろ姿ですが…)を舞台写真でご披露致します。


誠に恐れ入りますが 「写真や画像やロゴ等の転載は厳禁」ですので ご了承ください。
Sorry but the reproduction of the photograph and the logotype is strictly forbidden.


TAK conducts MAJO 1.JPG PHOTO:テス大阪


40代女性:
黒の燕尾で鮮やかにメリー・アーティスツ・ジャズ・オーケストラを指揮していたと思ったら、白い燕尾服に着替えてアメリカ帰りの人気歌手として歌い踊る。軍服姿で歌う『ゴーイング・ホーム』と『マイ・ブルー・ヘヴン』が観客を感動の渦に巻き込んでしまう。八面六臂の活躍で客席を舞台に引きずり込む芸術監督、永見隆幸の手腕には舌を巻いた。


TAK conducts MAJO 2.JPG PHOTO:テス大阪


舞台美術を担当した川口直次さんの打上げでの挨拶:
この公演が成功した決め手は、冒頭の素晴らしい序曲と、その序曲のみごとな演奏にあった。(序曲の構成と編曲は永見先生がなさって、オーケストレーションを担当したのがMAJOバンドリーダーの渡辺勉さん。指揮は永見先生が執られました。)


TAK conducts MAJO 3.JPG
クラリネットのソロは岡崎正典さん PHOTO:テス大阪


20代女性:
指揮も超カッコいい…





MBH tak tsutomu.JPG
永見先生とバンドリーダーの渡辺勉さん(Tr.)





TAK conducts MAJO 4.JPG PHOTO:テス大阪


50代男性(音楽家):
ビッグ・バンドの演奏で、あれだけ振幅の大きいテンポや強弱の絶妙な変化と、それによってもたらされるニュアンスの豊かさを感じたことはありません。抜群のディナーミクとアゴーギクでした。完璧についていったメリー・アーティスツ・ジャズ・オーケストラも勿論スゴイけれど、あそこまで持って行った永見隆幸の指揮者としての技量には更に驚かされました。


TAK conducts MAJO 5.JPG
指揮する永見先生とトランペット・ソロの渡辺勉さん  PHOTO:テス大阪


永見隆幸先生は、実は、中学時代から高校時代を通してブラスバンド部の指揮者を務めていたのです。その頃から本格的に指揮法を学び、オーケストラの指揮者としても着実に実績を積んで来られました。永見先生の鮮やかな指揮振りには定評があります。



永見隆幸の情報はコチラ ♪
 ↓
http://www.nagamitakayuki.com/
 ↑
This is Takayuki NAGAMI!


誠に恐れ入りますが 「写真や画像やロゴ等の転載は厳禁」ですので ご了承ください。
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メリー・アーティスツ・ジャズ・オーケストラ
 ↓
http://www.merry-artists-company.com/merry_orchestra.html
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This is MAJO!